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逃げるは恥だが役に立つ1話10月11日放送視聴率10.2%お試し無料動画あらすじネタバレ感想2017年12月31日再放送

この記事は、2017年12月31日13:00に更新しました。

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逃げるは恥だが役に立つ1話10月11日放送お試し無料動画あらすじネタバレ感想2017年12月24日再放送

 

第1話 10月11日 プロの独身男と秘密の契約結婚 視聴率10.2%

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[目次]

  • 星野源 - 恋 【MUSIC VIDEO & 特典DVD予告編】
  • 公式サイト
  • 公式ツイッター
  • 公式インスタ
  • 第1話番組概要
  • 第1話番組詳細
  • 出演者(敬称略)
  • 第1話のあらすじとネタバレ起承転結
  • 感想
  • お試し無料動画のご案内

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星野源 - 恋 【MUSIC VIDEO & 特典DVD予告編】

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  • 公式サイト

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  • 公式ツイッター

 

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  • 公式インスタ

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  • 第1話番組概要

火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」第1話【プロの独身男と秘密の契約結婚】

番組概要

職なし、彼氏なし、居場所なしの主人公みくり(新垣結衣)と、恋愛経験ゼロ、独身サラリーマン津崎(星野源)との秘密の契約結婚を描く社会派ラブコメディ!今夜スタート!

 

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  • 第1話番組詳細

 

番組詳細

主人公森山みくり(新垣結衣)は、院卒だけど内定ゼロ、派遣社員になるも派遣切り。誰にも必要とされない辛さを日々感じていた。そんな時、ひょんなことから、恋愛経験ゼロ、超真面目な独身サラリーマン津崎(星野源)の家事代行の仕事を始める。かゆいところに手が届く働きぶりで、津崎の信頼を勝ち取ったみくりはつい嬉しくなって、津崎に仕事として結婚して欲しいという突拍子もない提案を投げかける。そこで津崎が考えたのは?

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  • 出演者(敬称略)

  • 森山もりやま みくり … 新垣結衣
  • 津崎 平匡つざきひらまさ … 星野 源
  • 風見 涼太かざみりょうた … 大谷亮平
  • 日野 秀司ひのひでし … 藤井 隆
  • 田中 安恵たなかやすえ … 真野恵里菜
  • 梅原うめはら ナツキ … 成田 凌
  • 堀内 柚ほりうちゆず … 山賀琴子
  • 竹中 道彦たけなかみちひこ … 髙橋 洋
  • 渡辺 一馬わたなべかずま … 葉山奨之
  • 茉菜まな … 古畑星夏 
  • 森山もりやま ちがや … 細田善彦
  • 森山 葵もりやまあおい … 高山侑子 
  • 山やまさん (マスター) … 古舘寛治 
  • 津崎 宗八つざきそうはち … モロ師岡
  • 津崎 知佳つざきちか … 高橋ひとみ 
  • 森山 栃男もりやまとちお … 宇梶剛士森山 桜もりやまさくら … 富田靖子 
  • 沼田 頼綱ぬまたよりつな … 古田新太
  • 土屋 百合つちやゆり … 石田ゆり子
 
第1話 10月11日 プロの独身男と秘密の契約結婚 金子文紀 10.2% 15分拡大
 

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  • 第1話のあらすじとネタバレ起承転結

 

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  1. 守山みくりが、派遣社員として働く。
  2. 情熱大陸風に、みくりを紹介。
  3. みくりは、不満はあるが、仕事にやりがいを感じている。
  4. 情熱大陸風の、みくりの紹介は、妄想
  5. みくりが、クビになる。
  6. みくりが、親友である、土屋 百合(ゆり)に相談。
  7. みくりが、父親、森山 栃男に相談。
  8. 父親が、みくりに津崎を紹介。
  9. 知り合いの津崎が家事代行を探している。
  10. 毎週金曜3時間、時給2000円
  11. みくりが、津崎の自宅を訪問。
  12. みくりが、津崎に自己紹介。
  13. みくりが、津崎に合理的と共感。
  14. みくりが、津崎の家事代行を、納得して請け負う。
  15. みくりが、家事代行の仕事に、やりがいを感じる。
  16. ここでオープニング
  17. 百合が、部下に説教。
  18. 風見涼太が、女性をふる。
  19. それを見ていた、百合たち。
  20. 津崎、日野、沼田が、一緒にランチ。
  21. みくりが、結婚という永久就職を考える。
  22. みくりが結婚をする理由は、職探しという負のスパイラルから抜け出すため。

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  1. みくりが、百合に相談。
  2. 百合が、情熱大陸風に自己紹介。
  3. 百合は、実は処女だったのです。
  4. という、奥様は魔女風の話は、みくりには通じない
  5. みくりが、津崎に採用される。喜ぶふたり。
  6. みくりが、情熱大陸風に家事代行スタッフの仕事をカメラ目線で説明。
  7. 家事代行スタッフのノウハウを説明。心理学も役に立っていることも。
  8. 心理学が役に立っていることを具体的に説明。
  9. 雇用主が何を嫌って、何が大丈夫なのか。
  10. ポイントは、毎回、どこか、一か所、多く掃除していること。時間内ですけど。
  11. 今日は、網戸。自作の石鹸水と、デンセンしたストッキング。タダです。
  12. ナレーション。みくりにとって、これは臨時の仕事にすぎない。週に一度、3時間。月収に換算して、わずか、24000円。この仕事を続けても、みくりの希望が、かなう訳でもない。なのに、なぜ、みくりは懸命に働くのか?
  13. NHK、プロフェッショナル、仕事の流儀に説明。
  14. 誰にも見られていなくても、気づかれない努力でも、それでも、頑張ること自体が大事。それが、プロフェッショナル、みくりの仕事の流儀。
  15. みくりが、津崎に置き手紙。今日の精算。津崎からみくりへの代金3000円、買い物で使用した金額1971円。おつり、1029円。そして、ひとこと、お仕事、お疲れ様でした、が、テレビ画面に、ドアップされる。
  16. みくりの父親が、田舎の生活にあこがれている。そして、千葉の古民家を契約してくる。守山家が、千葉県館山に引っ越すことになる。
  17. みくりが、反対。ここで、一人暮らしするお金はない。別荘地では、就職できない。
  18. 母親が、みくりに語る。川柳、いつまでも、あると思うな、親と家。
  19. みくりが、津崎と、ほっこりする。ベランダのジュウシマツを見て。
  20. みくりが、津崎に家事代行が続けられないことを告げる。
  21. 津崎は、みくりの仕事ぶりをほめる。網戸の掃除を。
  22. 津崎が、カーテンをあけたら、いつもより部屋が明るい。なんでだろう。網戸がきれいだから、と気づいた。すごく、気分がよかった。みくりに、感謝。みくりに仕事を依頼してよかった。できれば、続けてほしかった。
  23. みくりに、続けたかった。いっそ、住み込みで働きたい。雇いませんか?
  24. 津崎は断る。さすがに、嫁入り前の女性が、住み込みは。。
  25. みくりがまくりたてる。なら、いっそ、結婚してみては?
  26. 驚く津崎。
  27. みくりが続ける。結婚といっても、就職、という形の結婚というか、家事代行スタッフを雇う感覚の、契約結婚というか。。。
  28. 呆然とする津崎。
  29. 意味わかんないよねと、笑ってごまかす、みくり。突拍子もないことを、と。
  30. 津崎を仕事に送り出して、ごまかす、みくり。
  31. おととい、やっさん(田中 安恵:真野恵里菜)が変な話をしたせいで、と反省する、みくり。
  32. おとといの回想。ここから回想開始。
  33. f:id:mikazuki1:20171231134430j:plain

  34. みくりが、やっさん。やっさんが語る。
  35. うちの旦那、浮気している。家事なんか、やってられない。ありがとう、の、ひとこともない。
  36. この結婚生活3年間、なんだったのか。3年働けば、キャリアが残る。
  37. でも、結婚生活3年間では、何も残らない、とグチる。
  38. シングルマザーの貧困、どうする?
  39. みくりが、計算。主婦の仕事を年収に換算すると、304.1万円
  40. みくりが、契約結婚の相談をしてみる。
  41. 家事労働力が欲しい男と、家事が好きな女マッチング
  42. 雇用主と労働者としての給料が発生する契約結婚。
  43. あるかも、あるかな、いや、ないっしょ。
  44. 夜はどうする?ひとつ屋根の下で。別料金
  45. いやいや、しないし。好きじゃないと、できない。
  46. だったら、好き同士、結婚すれば。
  47. それ、普通の結婚。そうじゃん。
  48. ここで、回想、終了。
  49. なんて、バカなことを。お詫びに、大掃除します、と、みくり。

 

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  1. 仕事場で、沼田が、津崎の異変に気づく。
  2. 沼田は、普段、サーバの管理をしているので、津崎の異変も、すぐ気づいた。
  3. 津崎は、沼田に相談。結婚を。
  4. 津崎の会社で、営業が、無理な受注をしてくる。
  5. そのせいで、津崎を含めて、社内のSEたちが残業するハメになる。
  6. 残業する、津崎たち。
  7. 津崎が、SEの仕事で、本領発揮
  8. みくりが、津崎の自宅へ。
  9. 津崎が体調不良(残業のせい?)で、みくりが追い返される。
  10. みくりが自宅に帰る。百合がやってくる。引っ越しにわくわくするみくりの母。
  11. 百合がみくりにアドバイス。
  12. みくりが津崎にメール。返信はやっ。津崎がみくりにアイスを依頼。

ここから

ネタバレです。

(ご注意下さい)

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  1. 津崎が自宅で、倒れる。
  2. みくりが発見、介抱する。
  3. みくりがお金の件で、津崎からほめられる。
  4. 津崎が、弱っている姿を見て、普段クールな男が弱っている姿って、萌える、とうれしそうな、みくり。
  5. みくりと、津崎。津崎がみくりを褒める。婚活すれば、結婚できる、と。
  6. みくりは、結婚をしたい訳でも、契約結婚をしたい訳でもない。
  7. 就職活動が全敗。津崎がみくりの掃除を褒めてくれたのがうれしい。だから、契約結婚の話に、食いついた。
  8. みくりに承認欲求がめばえる。誰かに必要とされたい。
  9. 津崎が、みくりに、事実婚の提案をする。
  10. みくりが、津崎の提案を受ける。
  11. みくりと津崎が、バスの中で、具体的な相談をする。(寝室等)
  12. みくりが、両親に、結婚の話をする。(事実婚は、あえて言わず)
  13. 百合が、発狂。津崎をどこの馬の骨、呼ばわり。
  14. 津崎が、みくりに手を出したとか、出さないとか、デキ婚とかで、もめる。
  15. みくりの両親が、結婚を認める。
  16. 津崎の同僚が驚く。
  17. 津崎が、会社に健康保険被扶養者届を出す。みくりの名前を入れて。
  18. みくりが、役所に、住民異動届を出す。妻(未届)として。婚姻届、ではない。
  19. 森山みくり、専業主婦となる。
  20. おわり、逃げ恥ダンス。みくりんダンス。

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  • 感想

  • 守山みくりほどの優秀な女性が、派遣社員として働いていることに違和感。
  • 情熱大陸風パロディは、TBSだから、おもしろい。
  • みくりが、仕事にやりがいを感じている、のは、いいこと。
  • 情熱大陸風の、みくりの紹介は、妄想は、想定内だった。
  • みくりが、クビになる、は、残念すぎる。
  • みくりが、相談できる親友、百合の存在が大きい。
  • みくりが、父親と相談できる関係にあるのは、恵まれている。
  • 父親が、みくりに津崎を紹介したのは、なぜなのか?普通、大事な一人娘だったら、無難な、既婚女性の家事代行をさせると思うが、みくりに、早く結婚してもらいたかったのか?
  • 知り合いの津崎が家事代行を探しているのは、調子良すぎる。
  • 毎週金曜3時間、時給2000円は、妥当な金額。ダスキンとかだと、もうちょっとかかる。プロだから
  • 津崎の自宅は、高級マンションに見える。
  • みくりと津崎の自己紹介は、ういういしくて、いい。
  • みくりが、津崎に合理的と共感したことに共感。
  • みくりが、津崎の家事代行を、納得して請け負ったのは、合理的で、津崎の役に立てるから。
  • みくりが、家事代行の仕事に、やりがいを感じるのは、ある意味、当然。自分の知識と経験が活かせるから。
  • オープニングは、あまり、有名になってないね。
  • 百合が、部下に説教をするシーンは、あまり見たくない。らしくない。
  • 風見涼太は、イケメン。
  • 津崎、日野、沼田が、一緒にランチは、なんか、微笑ましい。
  • みくりが、結婚という永久就職を考えるのは、当然。女性なら、考える。
  • みくりが結婚をする理由は、職探しという負のスパイラルから抜け出すため、は、共感できる。私が女性だったら、そう思う。

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  • みくりが、百合にいろいろ相談できるのは、恵まれている。
  • 百合が、情熱大陸風に自己紹介するのも、おもしろい。
  • 百合は、実は処女だったのですには、驚き。男性がチェリーボーイのことを魔法使い、と、呼ぶことに対しての、魔女なのか。魔女だから、奥様は魔女なのか?
  • 奥様は魔女風の話は、みくりには通じない、のは残念。世代間ギャップ。
  • みくりが、津崎に採用されたことを、喜ぶふたりは、微笑ましい。
  • みくりが、情熱大陸風に家事代行スタッフの仕事をカメラ目線で説明するのは、わかりやすい。
  • 家事代行スタッフのノウハウを説明するのは、ためになる。
  • 心理学も、勉強になる。
  • 雇用主が何を嫌って、何が大丈夫なのか、そこまで考えるのか。
  • 毎回、どこか、一か所、多く掃除されたら、確かに、琴線に触れる。(感動する)
  • 網戸を自作の石鹸水とデンセンしたストッキングで掃除するのは、勉強になる。
  • 月収に換算して、わずか、24000円。これでは、モチベーションは、あがらない。
  • NHK、プロフェッショナル、仕事の流儀をパクってもありなんだ?
  • 誰にも見られていなくても、気づかれない努力でも、それでも、頑張ること自体が大事は、大事。それが、プロフェッショナル、に、共感。
  • みくりが、津崎に置き手紙。これも大事。これが、接遇
  • きちんと、精算するのは、お金にキレイなこと、それは、全ての人に共感を与える。マメな人でないと、なかなか、できないこと。
  • 津崎からみくりへの代金3000円、買い物で使用した金額1971円。おつり、1029円。1円単位で、結構、細かい。
  • そして、ひとこと、お仕事、お疲れ様でした、が、テレビ画面に、ドアップされて、泣けてくる。
  • みくりの父親が、田舎の生活にあこがれているのは、わかる。年を取ると、田舎で生活したくなる、と思う。
  • 千葉の館山なら、東京からそんなに遠くないから、いい。
  • 守山家が、千葉県に引っ越すきっかけで、みくりが一人暮らしするなら、タイミングが、いいと思う。
  • みくりは、一人暮らしするお金はないとは、貯金をしていないの?
  • 別荘地では、就職できない、のは、それはそう。雇用のニーズがないもの。
  • 母親が、みくりに語る。川柳、いつまでも、あると思うな、親と家。は、うまい。よく言った、脚本家。
  • みくりが、津崎と、ほっこりする。ベランダのジュウシマツを見てのシーンは、女子ウケするが、男性ウケは、たぶん、しない。
  • みくりが、津崎に家事代行が続けられないことを告げるのは、正直でよい。
  • 津崎は、みくりの仕事ぶりをほめるのは、当然。網戸の掃除をキレイにされたら、私でも、ほめる。
  • 津崎が、カーテンをあけたら、いつもより部屋が明るい。なんでだろう。網戸がきれいだから、と気づいた。私も気づく。気分がよくなるのは、わかる。私もみくりに、感謝すると思うし、みくりに仕事を依頼してよかった、と思う。
  • いっそ、住み込みで働きたい。雇いませんか?は、大胆。大胆な告白は女の子の特権。
  • 津崎が断るのは、当然。(建前はね。)
  • 本音では、断らないでしょ。会社にバレなければ。嫁入り前の女性でも。
  • みくりがまくりたてるのは、おもしろい。このガッキーの演技は、迫真。
  • なら、いっそ、結婚してみては?も、大胆。大胆な告白は女の子の特権。
  • 驚く津崎。そりゃあ、驚くわ。
  • みくりが続ける。結婚といっても、就職、という形の結婚というか、家事代行スタッフを雇う感覚の、契約結婚というか。。。は、苦し紛れで、おもしろい。
  • 呆然とする津崎。そりゃあ、呆然とするわ。
  • 意味わかんないよねと、笑ってごまかす、みくり。そりゃあ、笑ってごまかすわ。津崎に、ひかれたら。
  • 突拍子もないことを、言うのは、森山家の家系のせい。
  • おととい、やっさんが変な話をしたせいで、と反省しているみくりだが、発端はみくりの発案。
  • 回想は、負けフラグ。テレビドラマのお約束。
  • やっさんは、やさぐれている。だが、美人。真野恵里菜さんだから、当然。
  • うちの旦那、浮気している。家事なんか、やってられない。ありがとう、の、ひとこともない。は、キレるのも当然。
  • この結婚生活3年間、なんだったのか、は、人生の糧になるのでは?
  • 3年働けば、キャリアが残る、は、仕事の内容しだい。
  • でも、結婚生活3年間では、何も残らない、かどうか、は、考え方次第。
  • シングルマザーの貧困、どうにかしたいね。
  • みくりが、計算。主婦の仕事を年収に換算すると、304.1万円は、どこ調べなんだろう?最高裁の判例かな?と思ったら、内閣府らしい。このリンク先のPDFファイル。
  • http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/sonota/satellite/roudou/contents/pdf/kajikatsudoutou1.pdf

  • ”一人当たり年間無償労働評価額と無償労働時間は、OC 法では、女性の場合、無
    業有配偶(専業主婦)の無償労働評価額が最も多く、年齢平均では 304.1 万円、有業有配偶の無償労働評価額は 223.4 万円となっている(図表 13)。一方、男性の場合、全体では、有配偶以外の貨幣評価額が最も低い。”
  • みくりが、契約結婚の相談をしてみるには、急展開。
  • 家事労働力が欲しい男と、家事が好きな女のマッチングは、今に始まったことではなく、昔から一部の人たちに、ある考え方ではないのかな?
  • 雇用主と労働者としての給料が発生する契約結婚は、女性なら、一度は考えるはず。
  • あるかも、あるかな、いや、ないっしょ、は、微妙な会話。アリか、ナシか、は相手次第。言ってみないと、わからない。コロンブスのたまご。
  • 夜はどうする?ひとつ屋根の下で。別料金?は、嫌いでなければ、別料金でいいんじゃない?嫌いでなければ、だけれど。
  • いやいや、しないし。好きじゃないと、できない。女性は、そうだよね。
  • だったら、好き同士、結婚すれば、は、その通り。
  • それ、普通の結婚。そうじゃん、は、当たり前。
  • ここで、回想、終了。これ、回想にする必要、あった?
  • なんて、バカなことを。お詫びに、大掃除します、と、みくり。別に、大掃除するほどのことでもないけれど。津崎に迷惑かけた訳じゃないし。

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  • 仕事場で、沼田が、津崎の異変に気づくのは、正直、キモい。
  • 沼田は、普段、サーバの管理をしているので、津崎の異変も、すぐ気づくには、わかる。職業病も、わかる。そういう人、結構、いるもの。
  • 津崎は、なんで、沼田に相談するかな、結婚を。答えは出ないのに。
  • 津崎の会社で、営業が、無理な受注をしてくる、のは、あるある話。特にSI企業では。
  • そのせいで、津崎を含めて、社内のSEたちが残業するハメになるのは、いわゆるデスマーチ。これは、勘弁して欲しいよね。
  • 残業する、津崎たち。ご苦労さま。
  • 津崎が、SEの仕事で、本領発揮。これが、すごいよね。たまに天才的なプログラマーがいるけれど、津崎が、その天才的なプログラマー、という体(てい)なのかな?
  • 津崎が体調不良で、みくりが追い返すのは、わかる。体調不良のときに、他人に気を使うのも、気を使われるのも、落ち着かない。
  • みくりが自宅に帰る。百合がやってくるのは、いわゆる、勝手知ったる他人の家状態。
  • 引っ越しにわくわくするみくりの母は、微笑ましい。富田靖子さん、いい感じ。
  • 百合がみくりにアドバイスするのは、世話焼き、おばさん感、満載。
  • 津崎がみくりにアイスを依頼するのは、母性本能をくすぐるんだね。

 

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  • 津崎が自宅で、倒れるのは、当然。デスマーチの結果。
  • みくりが発見、介抱するには、うらやましい。
  • みくりがお金の件で、津崎からほめられる、のは、当然。きちんと精算してるからね。
  • 津崎が、弱っている姿を見て、普段クールな男が弱っている姿って、萌える、とうれしそうな、みくり、を、テレビで見ている私が萌える。
  • 普段クールな男が弱っている姿って、萌えるのは、女性、みんなそうなのか?
  • みくりが婚活すれば、結婚できる、のは、津崎でなくても、私も思う。
  • みくりは、結婚をしたい訳でも、契約結婚をしたい訳でもない。発言は、驚く。結婚が目的じゃなかったんだ?
  • 就職活動が全敗は、おかしい。みくりほど、優秀であれば、中小企業に妥協すれば、就職できるはず。就職活動が全敗は、大企業が前提なのではないか?
  • みくりの承認欲求は、わかる。誰かに必要とされたい、のは誰でもそう。
  • 津崎が、みくりに、事実婚の提案をするのは、既に、津崎が事実婚を想定していたから。
  • みくりが、津崎の提案を受けるのは、展開はやっ。
  • みくりと津崎が、バスの中で、寝室の話をするが、バスの中ですることか?自宅でして。自宅で。
  • みくりが、両親に、事実婚は、あえて言わないのは、ドラマの展開上、仕方がない。ここで、事実婚の話をしたら、5話ぐらいでおわっちゃうもんね。
  • 百合が、発狂。ここが見どころ。石田ゆり子さん、渾身の演技。
  • 津崎をどこの馬の骨、呼ばわり、は、言い過ぎ。
  • 津崎が、みくりに手を出したとか、出さないとか、デキ婚とかで、もめるのは、意図的。ガッキーに、デキ婚と言わせたいだけ。
  • みくりの両親が、結婚を認める。のは、あっさり。
  • 津崎の同僚が驚く。そりゃあ、驚く。津崎は、チェリーボーイだからね。
  • 津崎が、会社に健康保険被扶養者届を出す。結婚してなくても、扶養にできるんだね。
  • みくりが、役所に、住民異動届を出す。妻(未届)として。婚姻届、ではない。これ、大体の視聴者は、婚姻届、と思ったはず。空目したはず。ひっかけ。
  • 森山みくり、専業主婦となる。でも籍は入れていない。
  • おわり、逃げ恥ダンス。みくりんダンス。

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録画し忘れたかたは、

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では、また。